性と生のお話@なごみサーカスさま

こんにちは!マルル助産院です。
3月に入り、少しずつ暖かくなり、皆様のSNSでも河津桜と菜の花の綺麗なコントラストのお写真が目に止まり春が近づいているな〜とポカポカしている助産師 宮﨑順子です。

子育て支援ひろばのなごみサーカス様で、乳幼児向けの「性と生のお話」をさせていただきました。5名の親子さんが参加してくださいました。ほんとにありがとうございます。

「自分たちがどうやって生を学んできたんだろうね〜」
「大切なことだけど、ちゃんと学んだ記憶がないね」
「夫さんとの価値観や温度差をどう埋めたらいい?」

性教育と言っても、ほんとに幅広いお話をしています。

乳幼児期にできるのは、土台。家庭でできることを暮らしの中で取り入れる。

あなたはとっても大切な人。
あなたはあなたのままいいんだよ。
どんなあなたも素敵だね。

小さな人であっても一人の人として尊重すること。もちろん、まだまだお世話がなければ生きていくことができない小さな人たちではあるけど、小さな人には小さな人も思いがある。

モヤモヤもすることもあるかもしれません。

私も真剣に学び始めて3年になりますが、ず〜っとモヤモヤしてます(笑)一緒にモヤモヤしながら、最適解を探していきましょうね〜。

最後まで、読んでいただきありがとうございます^^

妊娠・出産・母乳授乳育児のこと、包括的性教育(いのちと性のお話)の個別でのご相談は、随時対応しています。

一人で悩まず、抱え込まず、まずはご連絡くださいね。一緒に考えましょう。

 マルル助産院(浜松市)

  • 妊娠・出産・母乳授乳育児のサポート
  • いのちと性のお話(包括的性教育)の講演講座

あなたの「こうしたい!」を応援し、伴走します。
安心して、ご相談くださいね。
          助産師 宮﨑順子

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